ヒーリングを統合し、人生に活かす秘密

脳関連の症状 ①PTSD, 不安とトラウマの記憶、パニック障害  とクォンタムタッチ2.0

こんにちは。綿貫 憲です。

少しの間、クォンタムタッチ2.0を脳に関連した状態へ活かす方法を書いておきたいと思います。

今日は、PTSD(心的外傷後ストレス障害 Post-traumatic stress disorder)、 不安とトラウマの記憶、パニック障害についてです。

PTSDとは、危うく死ぬまたは重症を負うような出来事の後に起こる、心に加えられた衝撃的な傷が元となる、様々なストレス障害を引き起こす疾患のことで、、地震、洪水、火事のような災害、または事故、戦争といった人災や、テロ、監禁、虐待、強姦、体罰など、多様な原因によって生じうるようです。

たとえば、このページをご覧下さい。

パニック障害は、突然生じる「パニック発作」によって始まり、本能的な危険を察知する扁桃体が活動しすぎて、必要もないのに戦闘体制に入り、呼吸や心拍数を増やしてしまう。続いてその発作が再発するのではないかと恐れる「予期不安」と、それに伴う症状の慢性化が生じると言われています。

扁桃体、海馬、視床下部、前脳、大脳辺縁系にQT2.0で、エネルギーを流してみてください。


【参考文献】

Quantum-Touch 2.0 - The New Human: Discovering .../North Atlantic Books

¥1,944
Amazon.co.jp


大脳辺縁系(limbic system)
Brain_limbicsystem


綿貫 憲のプロフィール

【無料レポート】

Plenum:お薦めページ

目次

コンテンツ