ヒーリングを統合し、人生に活かす秘密

肩こり、50肩、肩関節周囲炎、肩甲骨付近の痛みについて 2

こんにちは。 綿貫 憲です。

肩こり、50肩、肩関節周囲炎について、
クォンタムタッチ等のエネルギーヒーリングで改善された事例は、
とっても沢山あります。

クォンタムタッチで痛みは楽になりますので、
まずは試されると良いと思います。

QTレベル1のクラスで、左右の肩甲骨のバランスは、通常、エネルギーを流すと、数分も掛からず整います。

しかし、なかなかバランスが取れず、2日間掛けて、
じっくりと調整された事例が、たった一回だけありました。

それは、Mさんの事例です。

これは、私のワークショップの中で、唯一のバランスを取るのに時間が掛かった事例ですから、QTは身体のバランスを取るのに、如何に優れているかが分かると思います。

その後もMさんはQTレベル2を受講され、遠隔ヒーリングを活用され、自己ヒーリングを続けられたそうです。

(肩甲骨は自分で手が届かない箇所が大部分だからです。)

先日、Mさんに、1年ぶりにお会いしたとき、肩甲骨がなんと、きれいに整っていました!

彼女の熱意と努力、そして、QTの力を再認識しました。

解剖学的知識の中で、肩こりに関係する筋肉として、
僧帽筋と胸鎖乳突筋は知っておいても良いかもしれません。

また、改めて書きたいと思います。

同時に、
すべての症状は身体のフィードバックという視点からは、
「肩を持つ」、「肩を入れる」ということわざがあるように、
「担う」というテーマです。
 
また、肩甲骨に問題がある場合、本気で「担う」のではなく、
役割として行動していることを示唆していると言われています。

この辺りの本質的問題に取り組むことも実は大切です。

生命エネルギー(氣、チ、プラーナ、マナ)の活用法を学びたいあなたへ、以下のワークショップがお薦めです。 

「一家に1人、QTができる人がいるといいですよ」

★★★ イベント情報 ★★★
初めての方は、QTレベル1をご検討ください。
QTレベル1(2/9、11)

QTL2(2/23、24)大阪

最後までお読み頂き、有難うございました。


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