ヒーリングを統合し、人生に活かす秘密

「肩こり、50肩、肩関節周囲炎は揉むな!」  腕が上がらないあなたへ

こんにちは。 クォンタムタッチ インストラクターの綿貫 憲です。

今日は、肩こり、50肩、肩関節周囲炎についてです。

これらは、クォンタムタッチ等のエネルギーヒーリングの得意分野です。

痛みを追いかけるだけで、軽いものから慢性的なものまで、消えていった事例はとても多く、私も、何千という事例を見ています。

しかし、この肩こりという単純なものでも、Wikipediaによると、実はあまりコンセンサスは無く、原因と対処法についても諸説あるというのが現状です。(だから、こそ、面白い)

しかし、クォンタムタッチの圧倒的な力を感じることが出来るのも、この肩こりだったりします。

--------------   以下、引用   ---------------

肩こり(かたこり 肩凝り)とは症候名のひとつ。肩だけでなく、首も凝ることが多い。「肩が張る」とも言う。

原因:

この症状に対する原因には諸説あるものの、確定的な診断方法や治療法はなく、腰痛などと並んで不明な点がとても多い疾患となっている。 一説では、同じ姿勢をとり続けるなどして頭や腕を支える僧帽筋やその周辺の筋肉(肩甲挙筋・上後鋸筋・菱形筋群・板状筋・脊柱起立筋)の持続的緊張によって筋肉が硬くなり、局所に循環障害が起こる。それによって酸素や栄養分が末端まで届かず、疲労物質が蓄積しこれが刺激となって肩こりを起こすと考えられている。

--------------   引用終わり   ---------------

原因のところの記述は、身体の中で起こっている説明として、
おそらくは、ほぼ正しいのだと思います。

生命エネルギー(氣、チ、プラーナ、マナ)の働きを知っている方は、エネルギーは必要な所へ、流れると知っています。

そのため、「肩こり」は肩を揉んだり、力を掛けたり、全くしません。

つまり、こういうことです。

生命エネルギー(氣、チ、プラーナ、マナ)の存在や活用法を知らない立場の方は、

『肩を揉みましょう』

とやっているという所でしょう。 肩を揉んでほぐして、硬くなった循環障害を取り除こうという訳です。

「揉む」という行動はフェルミオンなので、揉む事にもメリットとデメリットがあります。

特に50肩の場合、英語では、Frozen Shoulderと呼ばれ、
肩を無理に動かすのは危険」と言われています。

しかし、生命エネルギー(氣、チ、プラーナ、マナ)はボソンなので、その本質は私達の愛のエネルギーです。 つまり、メリットとデメリットはすでに統合されています。

分かりやすく言うと、

愛は、愛なのです(笑)

(つづく)

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最後までお読み頂き、有難うございました。


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