ヒーリングを統合し、人生に活かす秘密

【満席】セラピストのためのヒーリングの科学

●【満席】セラピストのためのヒーリングの科学

満席になり、受付を終了しました。
こんにちは。
エネルギーヒーリング講座の綿貫 憲です。

私は、ヒーリングの理屈について興味をもってから、25年以上になり、その後、最近になって、生命力の神秘と秩序の本格的な探求を4年間継続的に行いました。
(会社勤めを退職し独立してから、丁度4年になります。)


・物理学の視点からみると、どう見えるのか?
・現象の背後にあるメカニズムは何なのか?


そんな疑問を常に持ち続けていました。

ヒーリングの科学は、生命力の秩序の探究の成果ですが、
セラピストの方がこれを知っておくことはとても大切です。

どうして大切なのでしょう?

それは、客観性が確保できるという事と、

さらにもっと大切なポイントは、信頼できる答えを知っていると、施術に確信が持てることにあります。

扱う可能性のある項目

・「ヒーリング」 X 「科学」を考える

・私のとったアプローチ

・生命体とエントロピーの謎

・オーラとエネルギーヒーリングの関係

・感情エネルギーと痛み、そして人生の諸問題

・相対性理論と痛み

・宇宙の形成から学ぶ2つの観点

・人の意識と知覚認識の科学

・私たちが痛みを感じる5つの理由

・私達の愛への2つのアプローチ、3つのツール

・ヒーリングの新しいコンセプト

・最も強い新しい人間原理を提案

・精神と物質(万物は何からできているか?)

私は、最近、クォンタムタッチのヒーリングプロセスを熱統計力学的に解析しました。
そして、そこから、エネルギーヒーリングの基礎づけとして、
物理学の視点からは当たり前なのに、見過ごされてきた、
とても大切な知見を得ました。

そんな世界初の新しい知見もお話しします。エネルギーヒーリングという神秘に包まれた現象の中に、もっと秩序を見出せるようになると思います。

【基礎づけとして世界初の知見】

・エネルギーヒーリングの現象を理解するには、オーラが必要!
(熱力学的にと言う意味です。)

・量子統計の帰結と、そのスピリチュアル的な意味
(手を動かして具体的な計算してみて、初めて理解できるようになりました)

・ヒーリングで使っている生命エネルギー(氣、チ、プラーナ、マナ))は、人間のエネルギーでなく、バランスを取るための宇宙エネルギーであることが示せる。

・さらに、熱力学的関係は予言能力を持ち、QT2の方が、QT1よりエネルギーが大きい事が理解できる。

・その熱力学的関係は、新しいヒーリング手法の発案にも使える。

・最も強い新しい人間原理を提案します。
(宇宙論で言われている2つの人間原理に加え、もっと強い新しい人間原理を提案することができます。)



得られた結果ではなく、どうしてそうなるのかの理論・理屈をなるべく本質を曲げないでお伝えすることに挑戦してみます。


こんな内容の3時間をお届けしますね。^^ 
参加者のご要望に応じて、内容は変化する可能性があります。
今回は、終了後にQTヒーリングサークルも久しぶりに、開催したいと思います。
セミナーだけの参加、QTヒーリングサークルだけの参加も勿論、OKです。^^

QTを体験したい方、癒されたい方は、ヒーリングサークルだけでも、
参加可能です!

【セラピストのためのヒーリングの科学】
★日時:2013年 12月 4日(水) 
13:00~16:00  
★場所:大阪府高槻市
阪急高槻市駅から徒歩5分、JR京都線「高槻駅」から徒歩12分
★参加費: ¥12,000 ⇒⇒ ¥6,000

【QTヒーリングサークル】
★時間:16:15~18:45 
★参加費:¥1,000
※説明などは時間の都合上できません。QTの練習等にもどうぞ。
16時前後に約15分間の休憩を取ります。


満席のため、受付を終了しました。


【追伸】Dr.ディマティーニ、リチャード・ゴードン氏、そして私の主催するワークショップ等に参加してくださったすべての皆様に感謝を込めて

このセミナーは、私の約4年間のヒーリングの個人的な探求に基づいていますが、
Dr.ディマティーニのBTEセミナーに、大いに刺激を受けたこと、
リチャード・ゴードン氏のクォンタムタッチ1,2とSCHにインスパイアされたことに基づいています。
彼ら2人の仕事が無ければ、ここまで到達出来ていませんでした。
私のリサーチを異なる点から支えてくれたお二人に感謝したいと思います。

私の主催するワークショップ等に参加してくださったすべての皆様にも感謝します。
皆様のお蔭で、私は自分の道を歩めます。ありがとうございます。

さらに、自然界の秩序を見出す喜びは、音楽、絵画、文学の喜びと、何も変わるものはありません。
ヒーリングの科学の探求を通して、この宇宙の中に存在している人間について、その中で働いている深遠な秩序に対して、深く考えさせられる機会を与えてくれました。
そのことにも感謝したいと思います。

綿貫 憲


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